仕事の見える化

「仕事の見える化」ができます

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「仕事の見える化」機能とは

グループ内の各メンバーがどのように仕事をしているかを見えるようにする機能です。

  • 各メンバーが今、仕事しているのか、そうでないのかがわかります。
  • 仕事している場合、何の仕事をしているかがわかります。
  • 自分が離席したり、本日の仕事を終了を知らせることができます。
  • 仕事時間の開始と終了時間がわかります。(出勤と退勤、また各作業の開始と終了)
  • 毎日の各メンバーの仕事の作業記録を含む日報報告が見れます。
  • 各メンバーの作業記録のデータは過去数日間にわたりダウンロードできます。
  • 各タスクに関わったメンバーの作業時間がわかる
各メンバーが今、仕事しているのか、そうでないのかがわかる

各メンバーのアイコンを見たり、にマウスを置くだけで作業中なのか、それとも仕事がオフの状態なのか、わかります。(仕事がオフのメンバーのアイコンはグレースケールになります。)

何の仕事をしているかがわかる

Group Task上の作業をしている場合は、閲覧記録が自動的に残りますので、何の作業をしているのが、おおよそわかります。また、Group Taskにはない作業をしている場合は、それを自己申告してもらうことで、作業内容がわかります。

離席中や仕事の終了を知らせることができる

メンバーは離席する場合や、当日の仕事を終了する場合は、簡単に作業のステータスを変更するだけで、離席もしくは仕事の終了を伝えることができます。 また、マネージャーはそれをいつでも確認できます。

仕事時間の開始と終了時間がわかる

メンバーのその日の仕事時間の開始と終了時間が記録されます。また1日の作業時間も自動的に計算されます。

毎日の各メンバーの仕事の作業記録を含む日報報告が見れる

自動記録と自己申告での作業データを記録しています。また、メンバーには当日のアウトプットや具体的な作業の報告などを日報として提出してもらうことが可能です。マネージャーは、当日のメンバーの作業内容が効率的に進められているかなどをチェックすることが可能です。

各メンバーの作業記録のデータのダウンロードが可能

上記の日報を含む作業データは、過去の分がダウンロード可能です。タイムカードとして利用したり、週間や月間の仕事時間の把握などにも活用できます。

各タスクに関わったメンバーの作業時間がわかる

一つのタスクに費やされている時間がわかります。また、複数のメンバーのやりとりにより、タスクが終了することも多いと思いますが、各メンバーが費やした時間もそれぞれわかります。

設定や詳しい利用方法

設定方法や詳しい利用方法は以下のガイドをご覧ください。